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売り上げアップのプレゼン方法
繁昌店プレゼンテーションの見本
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売り上げアップのプレゼン方法

ビジネスに関わる事をとことん煮つめると、「売れる」事と「通る」事に行き着きますね。
商品が売れる事、提案やビジネス話しが通る事、多くの人がこれを目的に毎日努力し、思案している。
どうやったら、商品が沢山売れるか、どうやったら、交渉ごとが成功裏にスムーズに運ぶか。
これが解決すれば、世の中の凡その問題が解決・・。ややオーバーですが、いかがですか?
行き着く所は「売り上げアップ」、その為に殆どの人が毎日様々考えている訳です。
従来、説明には敢えて回りくどい高尚な、或いは聞き慣れないカタカナ(特にWeb関連等がそうです)
また、難解な(特に広告代理店などがそうです)を使って説得しようとする例が多くありませんか?
 コンテンツが・・。ユーザビリティーが・・。コンセプトが・・。
マーケティングが・・。ポリシーが・・。アイデンティティーが・・。
そこで、説明の文章を出来るだけ「絵」に替えて見せたら・・一目瞭然にスムーズに話が伝わらないでしょうか?
そういう意味で、ビジネスには「絵の活用を」と言う事に特化したサイトを作りました。
つまりは、「絵」の効能の見直しで、絵の「需要掘り起こし」という魂胆なんですけど・・ね。
とは言っても、なかなかその描き手がねえ・・いや当方は他には無いそう言う描き手です。

で、具体的には

なんと言っても店鋪は繁昌店の雰囲気です。店鋪改装でオーナーが願うのは繁昌店なんですから。
いままで他の店鋪パースは、フォトリアルと強調する壁、床、椅子、テーブルだけの冷たい絵です。
フォトリアルではなく、手描き人物を沢山配置して、他には無い賑わいのある雰囲気が不可欠です。
いまさら分かり切った事なんですが、ほとんどが「絵が描けない」というのが決定的なその理由です。
また、多くのパースのフォトリアルは「金太郎飴」の様で案外つまらない。効果的には感じません。

大手住宅会社では無く、攻められる一方の工務店さん対象にいろいろと考えた内容にしました。
35才の住宅購入者夫婦のニーズの傾向は、施工側は的をはずしていないか、センスは良いか、
建物単体ではなく、エクステリア、ガーデニングは的を得てるか?近隣との外観の協調性は?
大手に負けているのは、トータルな調和では?「街づくりはシンフォニー」という事が重要。

こういう企画イベントは、まずその光景を依頼側に説明しなければなりません。
恐らくいままでは安直に前回のスナップ写真を並べて見せると言う方法でしょうが、
新しい企画提案を説明する場合は、その写真が有りません。また当然競合でしょうから、
その説明図の仕上がり具合が、企画の当落に大きく影響します。また見積り額にも・・。
これも催しが人寄せになり、集客手段ですから賑わいそれも好ましい客層描写が大切です。

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コンペ、プレゼンはなんと言っても競争です。しかも通るのはただ1点だけ。絵が勝負です。
「フォトリアル」なパースを強調してもは、今は何処でもそれですから、切り札にはなりません。
当方は、3D画像を土台に手で加筆をした絵ですので、味わいも有り、特徴的で目立ちます。
高い内容をイメージ付けるにはそれなりの技で描かない事には、その1点には選ばれません。


などといった項目が思い浮かびます。
まだ始めたばかりで、その内容は出来てはおりませんが、関係者がご覧になって成るべく有益な内容に
していきたいと考えております。これから少しずつ充実させて中身の濃い内容にしていきますので、
どうぞよろしくお願い申し上げます。
 

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