作成方法の特徴、説明
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都市計画のプレゼンテーション/計画説明は「文章」より分かりやすい「絵」で
住宅建築・他の建物の建築パース/CGに手描きで建築パースを作成
コンペ・プレゼン用説明図/広告プレゼンテーションの説明図
情景描写とCGパース/他には無い雰囲気を描くパースです。
販売促進の説明図・SPプランニング/売れる為の提案ビジュアルの制作
CGと展示会の人物イラスト/人物描写で効果的な雰囲気を表現
商業施設の内観外観・店舗の外装内装/にぎわいで店内の雰囲気描写
イベント企画のイメージ/展示会プランに人物は不可欠
人物イラスト パースの添景(点景)見本例/更に少しづつ増やしてます。
People sketcher/Sample of person
illustrationtion
sato0127@jasmine.ocn.ne.jp
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これは3Dレンダリングに見えるかも知れませんが、全部手描きです。CGではありません。
人物が写真ではいかにも写真切り抜きという感じですが、イラストの方がピッタリですので描き溜めたイラストをペーストしてます。
背景を描いた後、中央のオブジェは一度紙に線画を描いて、スキャン、PC上で着彩という方法です。
制作日数2.0日

こういう普通の3Dパースも描きますが、この場合添景はペイントソフトで描写。 (制作日数2.0日)

パースに予め描き溜めた人物、植栽をペーストして情景を作ります。岩などは3D画像に直描きです。
この場合に於いては「直描き」というのが他にない特長です。(2.0日)

繰り返し説明しますように、
パースに於いて人物描写に付いては予めストックした画像をペーストするのみでその都度描いている訳ではありません。
描きためたモノを組み合わせて情景を作ります。
予め用意した人物画像ですから、作業が早く差し換えも可能で仕上がりにバラつきは少ないのでこの方法を採ってます。
イラストは写真と比べインパクト(記憶に残る)が有ります。どこの誰という現実感も有りません。何より「肖像権」の問題が
有りません。仮想のシーンに最適です。
人物は写真が無ければ描けません。全てトレースですが写真を支給頂けば注文ポーズで描きます。
人物ポーズ指定の場合は必ず写真をご用意ください。
携帯写メールや簡単なデジカメ写真で充分です。
ドタキャンなどない、確実な仕事先を優先して承ります。どうぞ宜しくお願い申し上げます。

店鋪販売促進
プレゼン用パース(↓制作途中)はワイヤーフレーム上に直描きという方法で手早く作成します。(1.2日)14時間仕上げ。
少し時間が有る場合は、線だけ紙に丁寧にトレ−ス(清書)してから作業します。

「販促プラン」の場合は数多くの細かい商品が並ぶ雰囲気は3Dでは作成不可能で、タッチが柔らかい2D(PCでの手描き)で制作する
場合
が多いです。
[PCでの手描き] この方法で5年ほどプレゼン用イラストを制作して参りました。
PCで描く自然な手法ですが、Netを見ても案外この方法での絵(デッサン)を見かけません。
ワイヤーフレームまで作れば、後はレンダボタンを押せば自動的に↓3D画像はできますが、提案スケッチの場合は手描きの未完成の
タッチの方がよろしいようで。

↓上の絵の仕上がりです。(1.2日)支給された棚上部の写真が、今一つどうも・・。この場合は線をトレース後ワイヤーフレームは
削除。(残す場合もあります)

一般に言う「パース」の枠を超えて様々な事業計画で「プレゼンテーションの企画書、コンペ案件、会議、打ち合わせの計画叩き台、
計画説明図、シミュレーション」等で必要な情景全般の確認資料を制作しております。いわゆる「建築パース屋」とは少し異なります。
「説明図屋」とご理解下さい。
銀座、六本木辺りの一流料理店ではなく、横丁の「行列の出来るラーメン店」といった繁昌店を目指しております。
おかげさまで最近は仕事も増えまして、応じきれない場合も多くなりました。
建築パースの場合は、対象物はCGソフトが機械的に描くわけでMaxやラジオになる程どのパース屋さんも写真的な同じような仕上が
りで上記のような一流店、庶民店の差は有りませんが、機械まかせではない雰囲気描写など、場面として少し手を入れた私しかでき
ないパース画を心掛けております。